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社内インタビュー

2019年に目指すところ【入社1年目~チャットディーラー営業担当編~】

-2019.1.22

こんにちは。ラクス採用担当です。

前回は楽楽精算営業担当の稲野さんに2018年の振り返りから2019年の抱負を語って頂きましたが、今回は同じく入社から1年が経ったチャットディーラーの営業担当として活躍中のYさんに今後のキャリアビジョンについて語って頂きました。

プロフィール

地元は池袋。窪塚洋介さんが大好き。美容院で「窪塚にしてください!!」とオーダーし失笑されたことも、、(笑)大学卒業後、Web動画配信会社に入社しハードスケジュールをこなす日々を過ごしていたが、もっと営業としてキャリアアップしたいという思いから2018年1月にラクスへ入社。趣味はサッカー観戦と、家で海外ドラマ鑑賞。

『異業界からの転身』

新卒の就活の時は、身近な興味あるものという軸で、自分自身スポーツ中継が好きで、ネットでの動画配信などに興味もあったこともあり動画配信会社に入社しました。1年目、2年目のときは新規開拓営業をやらせて頂いていたのですが、その後製薬会社などのメディカル系の動画配信を担当させて頂いていて、純粋な営業活動以外の業務に取られる時間が多くなり、もっと営業としての経験を積みたいと思うようになり転職を決意しました。

転職の軸は①営業としてしっかり働けるか②ワークライフバランスが取れるか③落ち着いて仕事ができるか、の3点でした。正直IT業界にいきたいという希望はなかったんですけど、自分の転職の軸とマッチしたこともありラクスへの入社を決めました。

『これから巻き返す!』

現在は、チャットチームで営業として働いていますが、新しいサービスなので、確立した売り方もなく、模索しながら色々なやり方が試せるのは仕組み化されていないからこそ出来ることなので楽しいですね。まだチーム全体として手探りの状態で正直苦労はありますが手応えは少しずつ掴めているので、これから巻き返していきたいというチーム全体の雰囲気はすごくいいです。そこが既存事業ではなく、新規事業特有の楽しさではあるかなと思います。

今は件数をどれだけ取れるかってところに重きを置いていて、営業の基本に立ち返って、THE営業みたいな仕事をさせてもらっているので、当面はまずは納得いくまで営業のスキルを磨いていきたいです。

商材はチャットディーラーが好きなのでこれからも携わっていきたいと思っていますが、もっと営業としてスキルアップができたら、企画とかも興味がありますね。

※映画ピンポンのイメージです(笑)

『休日は引きこもりです。』

仕事終わりや休日はいつもNetflixなどで海外ドラマを見漁っています。

アメコミが好きで、マーベル作品とか大好きですね。最近はまっている海外ドラマは「アローズ」です!前職の時は、全国回っていたので結構ハードスケジュールで自分の時間を取ることが難しかったんですけど、ラクスに入ってからはワークライフバランスもしっかり取れていて、メリハリを付けて働けています。ラクスは体制的に分業がしっかりされていて、営業は営業に専念できる環境なので、効率化を重視する人にはうってつけな会社かなと思います。

【あとがき】

『営業は営業に専念できる環境』とYさんが語ってくださったように、ラクスではそれぞれのメンバーが得意なことに専念できるような環境作りに力を入れています。

その為には、社員数を増員させることも今のラクスのミッションです。これからもこのブログでラクスの魅力を発信して、少しでもみなさんにラクスのことを知っていただけたらと思います。

CMも絶賛放映中ですので、見かけたら『あ、、!』と思って頂ければ幸いです!

最後まで読んで頂きありがとうございました!

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